
私たちふくやは小さなお店ですが一人ひとりのお客様を大切にし、「また来たい!!」、「あのお店の物なら大丈夫!!」そして、「次は何をやってくれるんだろう??」と思っていただけるようなお店づくりを目指しています。
現在、健康というものが大きな時代の流れになっていますが、その中で当店で出来ることとして毎日の食の基本である『お米』を再度勉強し、より健康的にごはんを食べていただけるよう提案させていただいています。
また、おにぎり・お弁当に使うご飯を炊くときにはFFCパイロゲンを使用し、より美味しく健康的なご飯を炊いています。
店内で使用する水もすべてFFC原始活水機によって改質した水を炊飯・調理に使用しています。また、その水の無料サービスも行っています。
一人ひとりのお客様が当店を利用するに連れて、健康的に、そして魅力的に、毎日の生活を送っていただけたら幸いです。


| 所 在 地 | : | 群馬県前橋市駒形町1543−1 |
| 連 絡 先 | : | 027-266-7273(お電話でのご予約・ご注文承っております。) |
| 休 日 | : | 毎週日曜日 |
| 営業時間 | : | 7時〜20時 |
| 平成元年 | お米の専門店として開業 | |
| 平成五年 | 米パニック発生。悪天候により厳しい不作に見舞われ国産米が市場から無くなってしまう。しかし、この年に長野県の優良産地佐久・望月町の高塚商店さんに出会う。 | |
| 平成七年 | 東京のおにぎり屋さんに通い修行させていただき、おにぎりの販売を始める。お米屋のおにぎりとして評判をいただく。お米は高塚商店さんの長野県産こしひかり、五郎兵衛米を使用。 | |
| 平成十二年 | お弁当の販売を始める。お米はやっぱり五郎兵衛米。ご飯が美味しいと評判をいただく。 | |
| 平成十六年 | 弱アルカリ・高ビタミン・高ミネラル・高亜鉛のピロール米に出会う。お米が体に及ぼす影響を改めて感じる。美味しさだけでなく栄養成分の重要性を痛感する。 | |
| 平成十七年 | 玄米弁当の販売を始める。 | |
| 平成十八年 | どのお弁当も玄米ごはんに変更できるシステムをつくる。より美味しく、より食べやすい玄米ご飯を追求する日々。 | |
| 平成十九年 | 一日のお弁当販売数の2~3割が玄米ご飯になる。玄米ごはんは意外と美味しいと少しずつ浸透し始める。 |

お米のふくや 群馬県前橋市駒形町1543-1 TEL:027-266-7273 営業時間:7時〜20時 定休日:毎週日曜
Copyrights 2008 前橋お弁当なら「お米のふくや」 All Rights Reserved.
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